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寒くなってきましたね。最近は、寒くなったり、暑かったり。寒暖の激しさで風邪引いたり・・・。今日は、引き篭もり寸前で、外で大学生っぽい?事したいっていう友達と買い物行ってきました(笑)

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実は、初めてダウンジャケットを買う。冬は、ラフな格好がしたいって思ってたんで、買いました。いつもはコートなんでね。冬山に行って、スノボーしたいな〜。

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ふむ。まだ、着てると暑すぎです。本格的に着るのは、一ヶ月先ぐらいになりそうだな。冬物先取りってことで、安く買えたのが良かった。ブランドは有名な?「TAKEO KIKUCHI」。

そういえば、関係ないけど、昨日は、俺の大学で同じ就職先の人達と飲み会でした。全員初めて会う奴だったんだけど、その中に、すごい奴がいた。小学6年で車の運転を覚えて、ドリフトをしてたそうな(頭文字Dも真っ青)。今は、車の改造に300万かけてるんだとか・・・価値観が完全に違うな・・・

後、今日の話だけど、路上ライブ聴いてきたんだけど、中々、良いバンドだったんで、近いうちに紹介します。


昨日、重要な判決が出ました。

・「時効」の壁、28年前の殺人で損害賠償は?…判決へ

・28年前の殺人事件、時効で賠償も認めず


刑事事件としては、15年という時効により刑事責任を追及できない。では、民事として責任を追及できるかというのがこの事件である。

民事では、民法723条により20年という範囲において、損害賠償の請求権が認められている(一部)。この除斥期間の起算点がこの判決の争点になる。

裁判長は、「一連の不法行為と評価するのは可能だが、殺害とその後の行為では質が大きく異なり、軽い方の行為が続いているからといって重大な不法行為についての除斥期間の起算を遅らせることはできない」と判断し、賠償請求を退けた。

さて、ここで疑問が生じる。確かに、殺害とその後の行為では質が異なる(被害者の心情として異なるかは別だが)。では、重大な不法行為が認められないとして、軽い方の行為はどうなるんだ?そちらに、不法行為責任は認められないのか?

それが、{「2年前まで遺体を隠し続けたことで故人を弔い、しのぶ権利を奪った。敬愛・追慕の念も侵害した」として男に慰謝料など計330万円の支払いを命じた。}になるのであろうか。

些か、被害者の心情を考慮しないこの判決に?がつく。もう少し、緩やかに解しても良いのではないだろうか。時効という制度への疑問はいつも付き纏う。なんのための時効か?もう一度、立法趣旨を考え直すべきではないだろうか。個人的には、民事において20年という時効制度を定めるのはナンセンスであるとしか思えない。723条には、損害及び加害者を知ったときから3年間行使しない時は時効によって消滅すると書かれてもいる。これで、十分回避可能だと思うのだが・・・とりあえず、控訴審の結論を待とうか。






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明日から学校が始まります。

COWBOY BEBOP 天国の扉 レビュー:10点中6点+

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1998年に放映され世界的評価を受けたアニメの22話と23話の間を映画化した作品。アニメ版は、その世界観とハードボイルドなストーリーが素晴らしい。特にラストの25話と26話の出来は俊逸。

アニメ版は作品自体が完結しているので、無理に続編として製作しないで、間の話として描いたのは成功かもしれない。ストーリーは、基本的にアニメ版の踏襲で、スケールを少し大きくした感じだが、夢と現実をテーマの主題に置いて、哲学的意味を深く見せた点では、アニメ版に無い良さがある。但し、敵の存在があまりに御座なり。もう少し、掘り下げて描いても良い様な気がする。まあ、ハードボイルドっていうのは、語り過ぎない良さがあるのかもしれないが・・・

なんて言うか、少し映画としてのスペックが足りない作品でもある。もちろん、アニメとしてのクオリティーは高いのだが、もっとファンを驚かせるシナリオを用意しても良かったのではないか、最後としてのフィナーレを語るのであれば・・・。個人的には、もう少しスパイクの過去に焦点を置いた作品を作って欲しかった。アニメ版ではそこだけが、あまり語られていないので、ジュリアとヴィシャスとの過去を追う感じの作品でも良かったのではないかな。(願望)

それにしても、音楽は毎度の事ながら素晴らしい。菅野ようこさんは、本当に素晴らしい楽曲を作る。この作品自体が、洋楽(KNOCKIN'ON HEAVEN'S DOOR等)をリスペクトしている点もあるが、音楽にはかなり力を入れている作品である。

              






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待ちに望んだ映画、今日見てきました。

ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT レビュー:10点中6点

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カーアクションの金字塔「ワイルドスピード」の第三弾。基本的に、荒唐無稽映画であり、全ての人にお勧め出来るわけではないので、これ以上点数を上げる事が出来ないのだが、車好きには堪らない映画である事は確かなので、個人的には、もう1点あげたいところだ。

まずストーリーだが、この手の映画でストーリーはあって無いようなものなので、割愛しても問題無いと思うが、東京が舞台になってるので、少し不満点を挙げてみたいと思う。まず、外国人が日本を描くとやっぱりおかしい。滑稽に感じる、というか無茶苦茶。そして、敵役が日本人ではない。東洋人ならなんでも良いのかよ!と言いたくなってくる。配役は、完全に日本人を避けてますね・・・。使えよ日本人!(少し使われてるけど台詞が少ない)おそらく、日本人を使うとテンポが悪くなるからだろうけどね。後、シリーズもののわりには、前2作のストーリーは一切関係なく進行していく点に少し疑問を感じたが、最後にしっかりあの人が出てくるので、なんとかシリーズものの建て前は守られている。

まあ、ストーリーと配役に不満はありながら、今までのワイルドスピードシリーズに比べて、間違いなく日本人好み。それは、「ドリフト」に焦点を当てているからである。土屋圭市をドリフトの監修的役割(撮影)に置いてるだけあって、さすがのドリフト技術。CGが在ったものの素晴らしい。日本人にしか分からない、サプライズも在ったりと車好きには堪らない。音楽もカーアクションを盛り上げてくれ、見入ってしまう。もちろん、日本車の存在もカッコイイ。但し、逆に言えば、「ドリフト」に焦点が当てられているので、今までのワイルドスピードが好きなファンは、少し肩透かしをくらうかもしれない。

とにかく、なんだかんだ言って面白い。不満点が多くあっても、それを消し去るだけのアクションがある。車好きにはお勧めだ。ぜひ、映画館の大画面と音響で見てもらいたいと思う。

             





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最近は、なんだか暇です。

ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ レビュー:10点中9点

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なんだろうな。全ての人にお勧めできる映画ってわけじゃない。でも、全ての人に観て貰いたいなって素直に思える映画でもある。とにかく、素晴らしい映画って言うのは、こんな映画を指すのではないだろうか。私にとっては間違いなく素晴らしい映画だ。

オフ・ブロードウェイで上演されたミュージカルを映画化した魂の芸術作品。「愛の起源」っていうものの哲学的意義と「愛」の存在意義。彼女(彼)の生きてきた全ての存在意義=愛。そして、歌。自らの全てを表現するロックという存在。

ルーリード、デビィッド・ボウイ、イギーポップ・・・全てが物語るのはロックという存在で、この映画においての「魂の叫び」もロックなくして語れない。ロックを通して彼女(彼)が伝えたいのは、「人」の存在と「愛」の繋がり。

人間って素晴らしいな、愛って素晴らしいなって改めて思わせてくれる。これ以上はむしろ語れない。とにかく、クールで悲しく、愛っていう存在を改めて考えさせてくれる映画。アニメーションが妙に良い効果を産み出し、音楽が本当に素晴らしい。最後のシーンが物語るもの・・・。これは間違いなく魂の映画である。

              






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中村俊輔スゲーーーーー!!

まさか、開幕戦で見れるとは思わなかった、フリーキック♪

いやはや、素晴らしい。起きて見てて良かった(*゚▽゚*)

試合も面白いし、日本代表戦見てるより全然面白い。さすがチャンピオンズリーグ!やっぱ、サッカーは面白いよ。

興奮、興奮!

ルーニーとサハを見てるだけだけでも面白いしね。

とにかく、歴史的瞬間だよ。マジで!!まあ、試合は3−2で負けたけどね。でも、アウェーだし、ホント良い試合だよ。ちょっとミスは多かった気がするけど・・・

これからのチャンピオンズリーグが楽しみだ!やっぱ、日本人選手がこの舞台に立ってガンガン活躍して欲しいと切に願うよ。

さ〜て、寝ますか!今日は、バイトと飲み会。


今日の深夜にセルティック対マンチェスターUの試合があるね。楽しみだ^^

SHINCITY レビュー:10点中6点+

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フランク・ミラー原作のアメコミを実写化した映画だが、私は原作は知らないから、それと比べる事は出来ないが、中々、クールで斬新な映像を見せてくれる映画だ。

特に、色の描写が面白い。赤とか黄色とか、なぜか濃い色にだけ強調されて白黒の世界に浮かび上がる。なんか、ある種の芸術世界を垣間見る事さえ出来る。中でも、赤のドレスを「血」に見立てたのは良い演出だなと感心した。演出面ではスタイリッシュで新たな世界を感じる事の出来る映画である。

但し、シナリオは到って普通。まあ、「恋さえ闘いだ」っていうのは、悪くないキャッチコピーじゃないかな。三つのシナリオで構成されているが、基本的にはどれも普通。とりあえず、世界観を楽しむ映画だと思う。それにしても、殺し屋役のイライジャ・ウッドには笑ったもんさ。彼の存在だけで1点あげても問題無し。そして、ジェシカ・アルバってあんなにセクシーだっていうのは初めて知った衝撃、彼女にも1点献上。

ということで、まあ悪くない映画で秀作でも問題ない気がするけど、人によって好き嫌いはあるだろうね。基本的には荒唐無稽世界であることには変わりない。とりあえず、シン・シティっていう街に行きたい人にお勧め。

              






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先程、歌舞伎町から生還してきました(笑)ちょっとホロ酔い。

今日も内定者で飲み会があって、なぜかまた幹事をやってる俺(笑)今回は、新しいメンバーが5人も加わり、全メンバーが20人超になってしまった♪

ずいぶん増えてるな〜(笑)良いことだけどね♪しかし、幹事は毎度めんどくさい。飲み屋を探して、予約して、ドタキャンされて、また電話して・・・まあ、良いこともなくもないから良いけどさ。それに、俺はあくまで影だしね。←いつも幹事やってくれる友達がいるのさ。

しかし、歌舞伎町ってところは、やっぱスゲー所だと再認識。次から次に客引きが来て、「今からどうですか〜!」って10人以上に声を掛けられ、21時も過ぎれば、キャバクラにホストクラブですか!!!(笑)そういえば友達がホストに誘われたとか(笑)

とにかく、さすが日本一の歓楽街!!やっぱ、好きになれんな・・・。とにかく、人が多い!ずいぶん、慣れたつもりだけど、歌舞伎町は5回目ぐらいだし、まだまだ・・・

ということで、先週から頑張ってた俺。もちろん、資格試験と同時進行でね^^さて、次は内定式か〜。イベントが一杯ありそうだ。また頑張らないとね。さて、今日は疲れたのでこの辺で。

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お久しぶりに映画レビュー。

TAKESHIS' レビュー:10点中6点

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見たいと思っていながら中々見る機会がなく、やっと見ることにしたのだが、見た感想は、「噂通りハチャメチャやってますな北野監督」というのが初見での感想。但し、二回以上見たいと思う映画かどうかは別だが・・・

この映画に哲学的意味があるのかないのかは別として、まあ普通の人が見たら10人中8人はツマラナイって言うんじゃないだろうか。間違いなくそんな映画。だから、素直にお勧め出来る映画でないことは確かである。とは言え、北野監督の深層世界に浸りたい人なんかにはお勧めかな?とも言える。

まあ、難しい映画なんだけど、簡単に言えば、ビートとたけしの「自伝映画」なんじゃないかな?空想と妄想、そして其処にある現実と夢。たけしがたけしである事のアイデンティティみたいなものの想像。俺の世界はもう一つあるんじゃないかみたいな平行世界。そんな事が描かれた映画における自分探し。だから、観客に受けいられなくても良いみたいな利己心。でも、観客に見せるんだからエンターテイメント性も出さなきゃみたいな葛藤。この映画を見せて知ってもらいたいのは、「たけし」という存在と君にもそういう世界があるんじゃないかなみたいな事じゃないかな。

と書いてみたは良いけど、感じることは人それぞれ。「たけし」を知りたい人はぜひ観てはどうか。しかし、評価するには難しい映画だったな〜。(汗)

              






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ここ一週間、資格勉強してました。ということで、更新が滞ってたりしてたんだけどね。そんで、今日、資格試験受けてきて、先程帰ってきたんだけど・・・正直・・・

全然出来なかった〜〜(*゚Д゚)//

反省・・・

反省・・・

反省中。

本当は一週間前とかじゃなくて、一ヶ月前ぐらいにやり始めるはずだったんだけど、なんか、実家に帰って旧友と会ってダラダラ〜〜♪帰ってきてもそれが抜けずに友達のうちに遊びに行ってダラダラ〜〜♪♪

としていたら、試験一週間前・・・(汗)

どこからか聞いた友達の声「簡単だから大丈夫」・・・

おいおい!!確かに問題は簡単さ!・・・でも、出題範囲が広すぎだーーーーー!

ということで、一週間でどうにかなる量じゃなかった。確かに、一日5時間以上はやったのさ。バイトとか有りながら。でも、無理。

そして、教訓を得た・・・

今回は6000円をドブに捨てつつ、その見返りに、生活の見直しを考えなくては!来年の就職に向けて勉強します。頑張ります。って、毎回こんなこと言ってるな・・・なんか鬱・・・m(--)mとにかく、やれること一つ一つこなしていきますか!ではでは!こんな日記ですみません。

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さて、昨日は堀江被告の裁判の話題で持ち切りだったが、その裏では、人の倫理的な部分と子供にとって重要な判決が下されたことを知るべきだろう。

・法の不備放置に警鐘・凍結精子児訴訟判決

ますます進化する医療技術において、精子の凍結保存が容易になった。しかし、それと同時に夫の死後における子供の地位の問題が浮き彫りになった、それが今回の事件である。

人工授精や体外受精が倫理的部分で正しいかどうかはここでは割愛するが、そもそも、親とは何か?という部分が強調されたのではないだろうか。民法787条における父は、性交渉を想定し父になる意思が前提であるとの地裁判決。父になる意思がないと親ではない?父の同意?福祉、扶養義務の果たしようがない?→棄却

高裁→父の同意が在る事が必要十分条件→同意あり→認容

親とは如何なる者か?この倫理的問題の答えはないだろう。故に、今回の最高裁の判決は妥当ではないか?(判決を読んだわけではないので分からないが)法整備がなされていない以上、裁判での判決はここが限界である。しかし、子供にとっては可哀相な判決であっただろう。子供にはなんの責任もない。なぜ、父親がいないのだろうという疑問に行き着いた時、どう感じるのだろう・・・そして認められたとして、もし冷凍精子で産まれた子供だと知ってどう感じるのだろう・・・

だからこそ、親になるという重大さを良く考えなければならないだろう。凍結という手段が正しいかどうかは別として、それを用いて親になるのであれば、しっかりとした意思を持つべきだろうし、子供の心を考えるのが一番大事だということも忘れてはならない。






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映画じゃないけど、映画以上のクオリティーなんで、レビューします。

攻殻機動隊 S.A.C Solid State Society 考察レビュー:10点中8点

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ついに、始まったアニメ版「攻殻機動隊」の第三弾。今回は、今までの連続形式ではなく、105分という映画並みの長篇として誕生。前作の2年後が描かれている。(なお、攻殻機動隊がなんなのかは割愛する。)

さて、この作品を一回で理解するのは毎度の事ながら難しいので、見る人を選ぶアニメであることは変わりないが、それでも、率直的感想としては、やはり期待を裏切らない出来栄えで、素直に面白い。105分という時間制限の中でどれだけ今までのアニメ版に近づけるのかとちょっと心配していたが、上手に作られているのではないだろうか。少々、映画の冒頭部分がいきなり過ぎて置いてけぼり感を感じてしまうのは否めないが、それでも、現代の社会問題を切り口に物語を収束していく見せ方はやはり上手い。物語としての「意思」がしっかりしている。「傀儡廻」という今回の敵の存在と草薙素子の存在、この二人が織り成す今作のシナリオは俊逸である。もちろん、トグサの成長、バトーの存在、タチコマ・・・見せ方の上手な完成度の高いシナリオである。

但し、個人的には、真相(ラスト)に疑問符がついてしまった。この真相(ラスト)を用意して良いのだろうか。少々、反則気味ではないか?まあ、それは見る人それぞれの問題であるが、賛否が分かれるのではないだろうか。もはや、攻殻機動隊も限界がきたのかなと思わせてしまうラスト・・・。というか、原作のオマージュかな・・・?
(詳しい解説は一番下にある、続きを読むをクリックして下さい。)

オマージュと言えば、今回の作品は、劇場版「攻殻機動隊」のオマージュにも見て取れる作品に仕上がっている。いろんな場面で劇場版に似た場面が多くある。今回の敵「傀儡廻」は「人形使い」を模倣しているだろうし、他にも少佐の飛び降りるシーン、台詞など・・・。今から見る人は注目して見てはどうか。

とにかく、また楽しませてもらいました。それでは、次回シリーズにまた期待を馳せながら待ちましょう。新たな「Society」が出来ていくように・・・新たな「傑作」が産まれることを期待しながら・・・。

             






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昨日と一昨日は、友達の家に遊びに行っていて、そのついでに眼鏡を買いました。専らコンタクトレンズの私ですが、眼鏡もなかなか良いね♪(ちなみに眼鏡フェチではないよ。)

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今までは、レンズ周りにフレームがないのをしていたんだけど、黒縁を選んでみました(厳密には友達が選んだんだけど)。ポイントのオレンジがなんとなくセンス良し(笑)

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眼鏡裏です。安いんですが、なかなか良いデザインじゃない?と思ってしまう(笑)

ということで、約5年ぶりに眼鏡買い替えました!実は、替え買えた理由は、コンタクトレンズが一日使い捨てになったからなんだよね。一日使い捨てって異常に高いんだよ!!ということで、最近はほとんど眼鏡を多様しています。も、もしかして眼鏡っ子デビューか?(笑)なんて、男だから無理だけど(笑)



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